沿革

Corporate history

沿革

2009年 服部 充代を中心とした有志により、任意団体「中川運河キャナルアート実行委員会」発足
2010年6月 第1回コスモスプロジェクトを実施、以降毎年実施
2010年10月 中川運河キャナルアートProjectNo.Zero開催、以降No.One、2、3、4と5年間開催
2011年10月 プレイベントとして、名古屋市庁舎と愛知県庁舎にD-K(デジタル掛け軸)を投影
2012年6月 中川運河キャナルフューチャー実行委員会発足、村上心が委員長に就任
2012年7月 法人格を取得「一般社団法人中川運河キャナルアート」、理事長に服部 充代が就任
2012年9月 ポケットパーククリーンアップを実施
2012年12月 公益社団法人企業メセナ協議会から「助成認定制度」の承認を得る
2012年12月 中京テレビと協力して、 「PSキャナルアートクリスマス」開催
2013年3月 一般社団法人中川運河キャナルアート 理事長に松林 正之、中川運河キャナルアート実行委員会 委員長に清水 裕二が就任
2013年5月 公益社団法人日本港湾協会企画賞を受賞
2013年11月 名古屋都市センターにて、中川運河再生シンポジウム 2013「歴史・景観・アートで彩る中川運河」を開催
2014年1月 中川運河キャナルアート委員会、中川運河キャナルフューチャー委員会に名称変更
キャナルフューチャー委員会 委員長に藤田 正彦が就任
2014年2月 中川運河再生シンポジウム 2014 中川運河の「過去」、「今」、そして「未来」へと紡ぐ物語を開催
2015年1月 国土交通大臣賞「手づくり郷土賞」を受賞
2015年3月 中川運河再生シンポジウム キャナルアートミーティング~世界運河会議に向けて~を開催、翌年3月2016を開催
2015年10月 Art & Party 中川運河キャナルアートを応援する会を開催
2016年6月 一般社団法人中川運河キャナルアート 理事長に藤田 正彦、顧問に松林 正之が就任